糸島絵本カーニバル

日常の場に絵本や児童書をテーマごとに展示し、子どもの本を通した人と人とのつながりと、地域における子どもの居場所づくりを提案します。また、会期中には『魔女の宅急便』の著者である角野栄子さんと九州大学の目黒実教授によるトークイベントや『いもむしれっしゃ』の西原みのりさん、画家の吉永有里さんによるワークショップなども開催します。各会場とも入場無料です。この機会にぜひ絵本のある時間と空間をご体験ください。(糸島市公式HPより抜粋)

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いとしま周遊バスのバス停付近情報

糸島半島を周遊バスが駆け巡る!
ハッピーバスデーに糸島を満喫しませんか!?

◎運行日
 1/14,15,21,22,28,29

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各バス停付近の情報

MAGIC BOX 糸島の新年会

昨日、めいてんにこのフライヤーを持ってきた若者がいました。
「確か、この企画は去年もありましたよね?」という質問に若者は喜んでくれました。
やってることが認知されていくってこういう感じなんですよね。
来年は、私もフライヤー作ろうっかな。

「天神で活躍中のDJ達が80年代から現在までのヒットチューンをかけまくる!?」

気になります!^^

惣菜畑がんこでお正月餅注文受付中

惣菜畑がんこ

今年も杵つきの美味しいお餅の予約承ります。
1升(でき上がりの2kg) 2,000円です。
予約締め切りは12月26日です。
ご予約はお早めに!!
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加布里で惣菜の量り売りの店を営む柚木マスミさん

糸島市公式ホームページから引用

自ら水稲・野菜を栽培する農家で、「50歳になったら店をもつ」との夢をかなえるため、各種起業講座を受講。平成18年に加布里の自宅納屋を改築した「惣菜畑がんこ」を開店し、こだわりの惣菜を提供されています。

このたび、第20回食アメニティコンテストで、最高賞である農林水産大臣賞を受賞され、喜びを報告してくださいました。

直売所や店舗での販売のほか、九州大学では学生に“食べてもらいたい”地元食材を使った「糸島旬の弁当」を販売。栄養にも配慮された素朴なお母さんの味が好評で、リピーターも多いようです。

次の夢を尋ねると、「働くお母さんをサポートする、会員制食堂を開きたい。子どもやお年寄りが安心して食事に来てくれて、昔のような家族だんらんが生まれればいい。これは夢ではなく“目標”」と語ってくれました。常に次の目標を掲げ、そこに向かいまい進される姿に、強い熱意を感じました。

近年は、息子さんとの強力タッグを組み、元気いっぱいの柚木さん。今後益々のご活躍を期待しています。